アルバム全曲解説『Stag Boogie』

もうすぐ終了、アルバム全曲解説。
お次はインスト曲ですよ。



Stag Boogie




ご紹介。



タイトルの意味はスタッフブログ版、全曲解説にありますのでそちらを。


元々はブライアン・セッツァーのようなイメージではありましたが、元ネタは他にあるのです。
内緒やけど(笑)

僕の曲には結果的に似てるとか、似てないは別として元ネタがあることが多いです。


この曲はインストなんでね、楽器の解説がいいのかな。

ギターはGibson ES-335を使用。
FenderのTone master(アンプ)にぶっ込んで、RolandのRE-201(テープエコー)かまして録音したのさ。

分かる人にしか分かりませんが、大好きなテープエコーが使用出来るのは嬉しいことです。

演奏はもちろん一発録り。


ミキオさんのピアノがやばいっす。
グルーヴしまくってます。


インスト曲が飛ばしがちになる人もいるとかいないとか。


短い曲にしたのは聴きやすくしたかったから。
前回の「カントリーロード」も同じように。

インスト曲ってのはギタリストの血が騒ぐし、ミュージシャンとして、腕の見せ所。


フジタユウスケはギタリストなんですよって曲。
飛ばしてしまう人は損しまっせー。


この曲があっての、最後の曲「雨が降っても」にいくわけですから。


曲順含めて楽しんで欲しいなあ。
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Comment

335キターー!!

しつこいようですが、大好きなんです。335が。

シュノーケルのライブで、
「あのサポートの人335使ってる!しかも超お似合い!」
と思ったのがユウスケくんに注目したキッカケでした。

アンプのこととか、テープエコーとか、難しいことはよくわかりませんが、歌好きな私が歌なしでもカッコいいと思えるんだからマチガイナイのです。

ライブに行ったら楽器を弾く手元ガン見なのです。

これからも1アルバム1インストは続けてねっ!

この曲いちばん好き!

お初の新鮮さも相まってか、惹きつけられましたe-272
ライブではエンドレスで演奏してほしいな。(笑)
ブライアン・セッツアーと言えばグレッチのイメージですが
ゆうすけくんはグレッチ嫌い?
明日はいよいよ最後ですね。なんか淋しいe-259

この曲、好きですわぁ。
なんか、踊れちゃう感じが。なんとなく笑っちゃうんです。
ミキオさんのピアノ、途中からもうっ!やばいっ!
木下さんのベースもものすごいかっこいいっ!って思いました。
ユウスケさんのギターもぶっこんでかましてますねぇ♪

曲順、気になってたんですよねぇ。
なんでこの曲をここにしたんだろうって。
勝手なイメージですが、
マイウェイのハイウェイみたいなノリノリで騒ぎたくなる曲の後って
優しい雰囲気の曲が多い・・・イメージを抱いていたので、
StagBoogieで、もう一回あがっちゃって、
で、雨が降っても。
曲順ももちろん含めてのアルバムですもんね。

奥深いっ!(笑)

カッコイイ(≧∀≦)

スゴイかっこいい(≧∀≦)

わぁーーって聞き入っちゃう!
一気に惹きつけられました。


ギタリスト フジタユウスケにココロ鷲掴みにされました笑

ギターのこと、
全然わかんないんだけど335って、、、


赤いやつかな?














ユウスケくんのインスト大好きです!
かっこいいのも、ほんわかしたのも。

この曲は本当にかっこいいですね。
ギターリストなんやで!!とドヤ顔しているユウスケくんの顔が浮かんできます。笑

ライブでもぜひぜひインストやってください。
3ピース版アレンジも聴いてみたいです(ムチャブリ)

ギター堪能!!

ギタリストのユウスケくんをシッカリ見せてもらった!という感じですね。
ライブで聴きたい!!です。

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